【静かに暮らせる賃貸物件の選び方】騒音対策と防音性が高い住まいを探すコツ

在宅時間が増えた今、「静かに暮らせる賃貸」を選ぶことは、快適な毎日に直結します。本記事では、騒音対策や防音性が高い住まいを選ぶ条件や物件の探し方をわかりやすく解説。静かな暮らしを叶えるためのヒントが満載です!

静かな住環境を実現する賃貸物件の選び方

立地で騒音を回避するポイント

幹線道路や線路沿いの物件は避けよう

「駅に近くて便利!」と思って選んだ物件が、実は幹線道路や線路のすぐそばだった…。
そんなケース、実はけっこうあります。

交通量の多い道路や線路沿いでは、車の走行音や電車の音が常に聞こえる可能性があります。
とくに深夜のトラック音や朝の通勤ラッシュの騒音は、睡眠や集中に影響が出ることも。

静かに暮らしたい人は、こうした音の発生源から距離をとるのが鉄則です。
できれば内見は時間帯を変えて2回以上。昼と夜、それぞれの雰囲気をチェックするのがおすすめです。

閑静な住宅街や奥まった立地を狙おう

落ち着いた生活を送りたい人には、住宅街の中でも車の通りが少ない場所や、奥まったエリアがぴったり。

周囲の住人も同じように静かな環境を好んでいることが多く、騒音トラブルのリスクも下がります

ただし、静かな場所は駅やスーパーから離れて不便なこともあるので注意が必要です。
大切なのは、「静けさ」と「暮らしやすさ」のバランスをとること
事前に周辺の施設や交通アクセスも確認しておきましょう。

建物構造と防音性の違いを知ろう

鉄筋コンクリート(RC造)って、やっぱり静か?

結論から言えば、RC造(鉄筋コンクリート造)は防音性が高い構造です。
壁・床・天井がしっかりしているため、隣室や上階の音が伝わりにくく、静かな空間を保ちやすいのが特徴。

防音性を最優先したい方にとって、RC造はかなり安心して選べる物件タイプです。
家賃は少し高めになることもありますが、静かな暮らしが手に入るなら納得できる価格と言えるでしょう。

鉄骨造と木造の物件はどう?

鉄骨造(S造)は構造自体はしっかりしているものの、RC造に比べると遮音性は劣ります
建材が軽い分、足音や生活音が響きやすい可能性があるので注意が必要です。

特に気をつけたいのが木造のアパート。木は音を通しやすく、上下階や隣の生活音が響くリスクが高めです。
足音、話し声、テレビの音などが日常的に気になるようになると、ストレスが溜まってしまいます。

コスト面では魅力的でも、「静かさ」を重視するなら、木造は避けるのがベターです。

部屋の位置でも静けさは変わる!

高層階や最上階は、やっぱり静か?

静かさ重視なら、高層階や最上階の部屋は非常におすすめです。

地上から離れているため、車の走行音や人通りの騒音が届きにくく、さらに最上階なら上の階からの足音も気にする必要がありません

ただし最上階は熱がこもりやすく、夏場に室温が上がりやすいという注意点もあります。
入居前には断熱性や空調設備の性能も合わせてチェックしておくと安心です。

角部屋やエレベーター近くを選ぶときの注意点

角部屋は隣室と接する面が少なく、音が伝わりにくいという点で人気があります。
ですが、外に面する窓が増えるぶん、外部の騒音が入りやすい可能性もあるので要注意。

また、エレベーターや階段の近くの部屋は、住人の出入りが多くて騒がしくなるケースもあります。
扉の開閉音や足音、話し声などの確認は、内見時に必ず行いましょう。

内見時に確認したい防音チェックポイント

壁・床・天井のつくりをチェック

ノックして確認する方法とその理由

防音性を確かめるには、まず**壁や床、天井の“厚み”と“響き方”**を確認するのが基本です。
やり方はとってもシンプルで、壁や床を軽くノックしてみるだけ

「コンコン」と軽い音が響くようなら、内部が空洞になっている可能性があります。
逆に、「ゴツッ」とした鈍い音が返ってくるなら、しっかりとした厚みのある構造です。

この方法で、音が伝わりやすい部屋かどうか、ざっくり見分けることができます。
壁だけでなく、天井や床も試してみるとより安心です。

天井裏・床下の遮音材の見分け方

遮音材の有無は、見た目だけでは判断しづらいこともあります。
でも、内見のときにちょっとしたポイントを押さえておくと、ある程度の見極めは可能です。

たとえば、

  • 天井の素材がむき出しになっていないか

  • 床材の厚みがありそうか(特にフローリング)

  • 足音が響くかどうかを実際に歩いて確認

もし案内スタッフがいれば、「この建物、防音材って入ってますか?」と聞いてOK
分譲タイプや新しめの賃貸マンションなら、遮音性能に配慮されているケースが多いです。

窓とドアの防音性能をチェック

二重サッシ、防音ガラス、防音ドアの確認ポイント

外からの音を防ぐには、窓とドアの性能がとても大切です。

最近の物件では、二重サッシや防音ガラスを採用しているところも増えています。
これは文字通り、ガラスが2枚重なっている構造で、外の音をかなり軽減できる仕様

確認のポイントはこんな感じです:

  • 窓枠のレールが2列あるか(→二重サッシ)

  • ガラスが厚くて重いか(→防音ガラスの可能性)

  • 玄関ドアにしっかりとしたパッキンがあるか(→防音ドア)

「静かに暮らせるか」は、こうした“入口”の作りが大きく関わってきます

隙間風や気密性が騒音に与える影響

音は“隙間”からも入ってきます
窓やドアがピタッと閉まらない、少しでもすき間風が入るような場合は、その部分から音も漏れたり入ってきたりします。

特に築年数が経っている物件では、建付けが緩くなって気密性が落ちていることもあるので注意。

確認ポイント:

  • 窓の開閉時に“すき間風”を感じるか

  • ドアの上下にすき間があるか

  • ドアを閉めたときに“ピタッ”と音がするかどうか

これらをチェックするだけでも、防音性能の高さがわかってきます

隣室・上下階の生活音の確認方法

内見時の「音の聞こえ方」チェックリスト

内見時には、ちょっとだけ耳を澄ませて周囲の音に集中してみましょう
以下のような音が聞こえるか、こっそりチェックするのがおすすめです。

  • 隣の部屋からの話し声やテレビの音

  • 上の階の足音やイスを動かす音

  • 廊下や共用部分での話し声

静かな時間帯でも、少しでも音が漏れているようなら、普段の生活ではさらに気になる可能性が高いです。

また、内見前後の時間に人が多く出入りするかなど、建物全体の雰囲気もチェックしておくと◎

隣接住戸との間取り配置の影響とは?

間取りによっても、どれくらい音が伝わるかは大きく変わってきます

たとえば、

  • 壁の向こうがリビング同士の配置:生活音が伝わりやすい

  • 収納やクローゼットが壁になっている:緩衝材となって音が届きにくい

  • 角部屋で隣と接する面が少ない:音の影響が少ない

このように、隣の部屋と“どこが接しているか”を知っておくと、防音性の目安になります

間取り図を見ながら、「この壁の向こうは何の部屋だろう?」と想像してみるのもおすすめです。

騒音トラブルを避けるためのコツ

入居者層から生活音を推測する方法

ファミリー・学生・単身者が多い物件の傾向

騒音の感じ方って人それぞれですが、入居している人の“属性”によって、音の出方には一定の傾向があります。

たとえば、

  • ファミリー層が多い物件は、子どもの足音や泣き声、朝夕のドタバタ音が気になることも。

  • 学生中心の物件だと、深夜の生活音(友人の訪問・電話・ゲーム音など)が響くケースもあります。

  • 単身者が多いマンションは、比較的静かですが、夜遅くの帰宅やテレビ音が気になることも。

内見のときに「この建物はどんな人が多く住んでますか?」とスタッフに聞くのは、実はとても有効です。
掲示板の貼り紙などにもヒントが隠れていることがありますよ。

入居者層と自分の生活リズムが合うかを確認

重要なのは、その物件に住んでいる人たちの生活リズムと、自分の生活スタイルが合っているかどうか。

たとえば、

  • 自分が在宅ワーク中心なら、日中に静かな環境が必要

  • 夜勤の仕事をしている人なら、昼間の音が気になる物件は避けたい

生活リズムがズレていると、どうしても音のタイミングが合わずにストレスになりやすいんです。
あらかじめ周辺住民の様子をチェックしたり、管理人さんに軽く聞いてみるのもおすすめです。

管理体制が整った物件を選ぶ理由

ゴミ置き場・掲示板・共用部でチェックすべきポイント

騒音トラブルが起きたとき、管理体制が整っているかどうかで対応の早さが全然違います。

内見時には、建物の中でこんなところを見てみてください:

  • ゴミ置き場が清潔に保たれているか

  • 掲示板に“騒音注意”などの貼り紙があるか

  • 共用廊下や階段がきれいに掃除されているか

こういった部分に「管理の丁寧さ」が表れます。
きちんとした管理会社が入っていれば、何か問題が起きたときの対応もスムーズです。

騒音トラブルへの対応が早い物件の特徴

「音が気になる」と伝えたときに、どんな対応をしてくれるか。これって実は大事なポイント。

対応が早い物件の特徴としては、

  • 管理人さんが常駐している

  • 管理会社の連絡先がすぐわかる場所に掲示されている

  • 過去に騒音対応をしたことがあるか質問してみる

「何かあったらすぐ対応してくれそう」と感じる物件は、精神的な安心感も大きいですよね。

自分だけで音の問題を抱え込まないためにも、サポート体制がしっかりしている物件を選ぶのは大切です。

防音性を高めるための賃貸暮らしの工夫

賃貸でもできる簡単防音対策

カーテン・ラグ・家具配置でできる防音テク

防音と聞くと「特別な工事が必要?」と思われがちですが、賃貸でもできる簡単な防音テクニックはたくさんあります。

たとえばこんな工夫が効果的です:

  • 厚手のカーテンや遮音カーテンを使う
     → 外からの音を遮断しつつ、室内の音漏れも軽減

  • ラグやカーペットを敷く
     → 足音が響きにくくなり、階下への音もカット

  • 本棚や収納家具を壁沿いに配置する
     → 隣室との間に“音の壁”を作る効果があります

これだけでも、「音が気になりにくい空間」がかなり作りやすくなります

家具で音の経路を遮る「吸音配置」

家具はただ置くだけじゃなくて、「音の経路」を意識して配置すると効果アップします。

たとえば、

  • 隣室と接している壁に本棚やクローゼットを置く

  • テレビやスピーカーは外壁や隣の部屋側を避ける

  • ソファを壁にくっつけて“吸音パネル”代わりに使う

こうすることで、壁を通じて伝わる音を自然に吸収・緩和することができます
簡単にできて、生活感も出さずに防音対策できるので一石二鳥です。

費用を抑えて使える防音アイテム紹介

貼って剥がせる防音シート・マットの使い方

最近は賃貸OKな防音グッズも充実しています。
中でも人気なのが「貼って剥がせる防音シートやマット」。

使い方の例はこんな感じ:

  • ドアや壁に貼るだけで音の伝わり方を軽減

  • 床に敷くことで足音や衝撃音を吸収

  • パズルマット型の防音マットなら見た目も◎

原状回復が必要な賃貸でも、ノリ残りしないタイプを選べば安心です。
特に小さいお子さんがいる家庭や、在宅ワークが多い人には人気のアイテムです。

ドア・窓用のすきま風防止グッズ

見落としがちなのが、ドアや窓の“すきま”から入ってくる音

ここには、こんなアイテムが効果的です:

  • すきまテープ
     → ドアや窓の隙間に貼るだけで、気密性アップ+音の侵入カット

  • 隙間ブロッカー
     → ドアの下に差し込んで使うタイプで、ドラフトや音の侵入を防ぎます

どちらもドラッグストアや100円ショップ、通販などで手軽に手に入ります。
気になる部分にちょっと貼るだけで、驚くほど静かに感じることもありますよ。

防音性が高い人気賃貸物件の特徴と選び方

防音性が高い賃貸マンションの特徴とは?

新築・築浅で防音対策がされているかを確認

最近の新築・築浅の賃貸マンションは、最初から防音性能を意識した設計になっているケースが増えています。

チェックポイントは以下のとおり:

  • 「遮音性」「防音構造」といった表記が物件概要にあるか

  • 建物の築年数が5年以内(目安)であるか

  • 内見時に「音対策の設備」が設置されているか確認

特に新築マンションは、二重サッシや遮音フローリングが標準仕様になっていることも多く、生活音のトラブルを防ぎやすい環境が整っています。

建築構造・遮音等級などの見分け方

防音性を左右する大きな要素が、建物の構造使われている建材の性能です。

RC造(鉄筋コンクリート)やSRC造(鉄骨鉄筋コンクリート)は、壁や床の厚みがあり音が伝わりにくい構造。逆に、木造や軽量鉄骨造は音が響きやすい傾向があります。

物件によっては「遮音等級(D値・L値)」という数値で性能が示されていることも。
これは、数値が高いほど音が聞こえにくい=防音性が高いということなので、参考にすると安心です。

騒音対策が万全な物件の選び方の極意

不動産会社への質問リスト

内見や問い合わせ時に、こんな質問をすると防音性のヒントが得られます

  • 「この建物は何造ですか?」(→RC造かどうか)

  • 「過去に騒音トラブルの相談はありましたか?」

  • 「隣との間取りはどうなっていますか?」

  • 「防音ガラスや二重サッシは使われていますか?」

こうした質問を遠慮なくすることで、自分に合った物件かどうかがぐっと見極めやすくなります。

騒音トラブルが少ない人気エリア(例:東京都・武蔵小杉など)

実はエリアによっても騒音リスクの少ない地域・多い地域があります。

たとえば、

  • 東京都内の住宅街が中心の区(世田谷・杉並など)

  • ファミリー層が多く落ち着いた雰囲気の武蔵小杉周辺

  • 再開発されて防音対策が進んでいる新興住宅地

こうしたエリアは住民のマナー意識も高めで、音に関するトラブルが少ない傾向があります。
地域性にも注目して、エリアを絞って探すのも良い方法です。

契約前にやっておくべき最終チェック

再内見のタイミングと理由

気になる物件が見つかったら、契約前に“時間帯を変えて”再内見するのが大切です。

特にチェックしたいのは、

  • 平日の朝や夜の騒音レベル

  • 休日の日中の周辺の音の様子

  • 隣室や上下階からの生活音が聞こえるか

昼間は静かでも、夜に住人が集まると急に騒がしくなることもあります。
できるだけ自分が生活する時間帯に合わせて内見するのがベストです。

契約書に書かれている「音」に関する条項を確認

意外と見落としがちですが、賃貸契約書には“音”に関する取り決めが記載されていることもあります

たとえば:

  • 楽器使用に関する禁止事項や制限

  • 夜間の生活音に関するマナーの明記

  • 苦情が出た場合の対応ルール

契約書や重要事項説明書をよく読んで、「音」に関する条項がどうなっているか確認しておくと安心。
わからない場合は、不動産会社にその場で聞いてOKです。

よくある質問とその対策まとめ

「防音性が高い=家賃も高い?」コスパ良い選び方とは

たしかに防音性の高い物件は、全体的に家賃がやや高めになる傾向があります。
特にRC造や新築、設備が充実している物件は、月々の負担が気になる方も多いですよね。

でも実は、コスパよく“静かに暮らせる賃貸”を選ぶ方法もあります。

例えば:

  • 築浅すぎず、築10年前後のRC造物件を狙う

  • 駅から少し離れた住宅街を選ぶ

  • あえて最上階や角部屋を選ばず、防音アイテムでカバーする

このように、「場所・構造・階数」のバランスを考えることで、家賃を抑えつつ快適に暮らせる可能性も十分あります

一人暮らしにおすすめの静かな賃貸アパートとは?

一人暮らしの方が静かに暮らしたいときは、「構造」と「住民層」に注目するのがカギです。

おすすめのポイントはこんな感じ:

  • RC造の1K・1LDKタイプ(上下階の音が響きにくい)

  • 単身者専用物件(学生寮やファミリー層が少ない)

  • 間取りに余裕がある部屋(トイレや洗面所が隣接していない)

さらに、隣室との間に収納スペースがある物件は、壁越しの音を抑える効果があり◎。
駅近よりも、少し奥まったエリアの方が静かなことも多いので、候補に入れてみてください。

騒音トラブルに遭ったときの対処法と相談先

もし入居後に**「どうしても我慢できない騒音トラブル」に遭ってしまったら**、早めに対処することが大切です。

まずは以下のような流れで対応を:

  1. 時間帯や内容を記録しておく(メモやスマホで録音など)

  2. 管理会社または大家さんに相談(冷静に事実を伝える)

  3. 改善がない場合は、地域の消費生活センターや自治体の相談窓口へ

感情的にクレームを入れると逆効果になりやすいため、丁寧に、客観的な情報とともに伝えることがポイントです。
管理会社がしっかりしていれば、注意喚起や貼り紙などで対応してくれることもあります

アプリや口コミでわかる“静かな物件”の探し方

最近は、物件の口コミをチェックできるサービスやアプリも増えてきました。
実際に住んだ人の声から、「音に関するリアルな情報」が得られることも。

おすすめのチェック方法:

  • LIFULL HOME’Sの口コミ機能

  • Googleマップのレビュー欄(建物や管理会社の評価)

  • 「物件名 + 騒音」で検索してみる

また、不動産ポータルサイトの中には**「防音性が高い」「静かな環境」などのキーワードで絞り込みができるアプリ**もあります。
いくつか比較して使ってみると、自分に合った“静かな賃貸”を探しやすくなります。

まとめ|静かに暮らせる理想の賃貸を見つけるために

騒音のない、落ち着いた住まいは、毎日の暮らしの質を大きく左右します。

この記事では、
静かに暮らせる賃貸物件を選ぶためのポイントとして、

  • 立地や建物構造の選び方

  • 内見時に確認すべき防音ポイント

  • 入居後の防音対策の工夫

  • 騒音トラブルを避けるコツ

  • 実際に選ぶ際のチェックリストやアプリの活用法

など、現場ですぐに役立つ情報をまとめてご紹介しました。

防音性の高い物件を探すには、ちょっとした知識と事前の確認がとても大切です。
逆に、それさえ押さえていれば、「思ってたより快適!」と感じられる物件にも出会えるはず。

そして、もし物件選びで迷ったり、「自分に合った静かな住まいがなかなか見つからない…」と感じたら、
ヘヤギメ!のスタッフがいつでもご相談をお受けしています。

あなたの希望やライフスタイルに合わせて、音の悩みに配慮した賃貸探しを全力サポートいたします。
ぜひお気軽にお問い合わせください!

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